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たべろ!

たった今しがたの話です。
帰宅したら、玄関先にこんなものが↓

よってみます!
DSCN0546.jpg
そうパイナップルを発見☆
しかも、丸ごと!!

カードがついていました。
DSCN0549.jpg
英語で優しい事が書いてあったんですが。
日本語を見てください!!
「たべろ!」 って。。。

はい。食べます!!
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ワンタンスープ

今夜は先日もらったワンタンでワンタンスープを作ってみました。

I made Wantan soup tonight!
It was yummy!

Danke Rini
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アンニュイ

昨年から、夏目漱石を読んでいます。

実は今まで「読めない。」と思っていました。
学生の時、手にして全く進めなかった記憶のまま、放置しておりました。

あ、勿論、「我が輩は猫である」と「ぼっちゃん」は読みましたが。

昨年、手にしたのは「こころ」
いやあ、しびれました。(今時、しびれる とかいいますかね?)
文章が奇麗なことに感動しました。

そして、今、読んでいるのは「それから」
ちょっと文体が難しいのですが。1ページずつかみしめながら読んでいます。

改めて驚かされるのは私の想像を遥かに超えて西洋化がすすんでいたということ。
語彙にしろ。情景描写にしろ。
明治42年ということは1910年くらいですよね?
エドワード時代ですよ。この国では。

そして、この言葉です。

「倦怠」という漢字の読みがなとして「アンニュイ」とあります。
そして、付録をめくると「ennui(仏)」と載っています。

「アンニュイ」って昔、流行りましたよね?
私はてっきり雑誌から発生した言葉なのかと思ってました。

夏目漱石 明治42年に先取りしてたんですね。

みなさんは今、何を読んでいますか?
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お誕生日パーティへ行って参りました。

昨晩はいつもお世話になっている友人の5☆歳の誕生パーティでした。
↓こちらは、その奥様(Aさん)の手作りケーキ。

お祝いの歌の後は蝋燭、というより花火に点火してこんな状態でした↓
DSCN0540.jpg

このご夫婦、ご自身も純イギリス人カップルではありませんが、
その為か、単なるもの好きか。 
普段から、興味深い外国人達をお世話しています。
あ、私もその外国人の一人。

こういう人が存在するから、私たちは生存できます。
話がそれました。

今回は各自料理を持参のパーティでした。
DSCN0518.jpg

そして、ケーキを見てもわかるように、音楽好きの主催者の為に
多彩な音楽の披露がありあました。

more...

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ちょっと郵便局まで☆

さあて、今朝ほどのお話です。
例の使い物にならなかったワイヤレスのキッドを返送する必要があったので、
いきつけの郵便局へ行ってまいりました。
ここのスタッフの人とは、もうすっかりお友達で、
よっぽどのことがない限り、私はよその郵便局では用をすませません。
そういうところ、義理固い人間です!

そして、いつものように「コンニチハ」と笑顔でむかえてくれたスタッフ。
手際よく私の用件をすませて行ってくれます。
例の包みになったときに、
「実はねえ。。。」と先日のたらい回しの話をしました。
すると、隣にいたスタッフもでてきて、
「うちの主人も同じことで大変だったのよ!」
「私たちだって、何言ってるかわからないもの!」
と、ここは井戸端会議の場かい?? と話題をふっといて何んですが、
思うほど、話が盛り上がり。

「じゃあ、できるだけ安くって、しかも確実に届く方法でいこうね☆」と
テキパキと送料を換算してくれまして。
結果、セカンドクラスのサイン付きで出すことにしました。
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図書館

昨日のことです。 
Manchester Metropolitan University略して、 MMUの図書館を利用させてもらってきました☆
図書館って、理由もなく好きなんですが。
加えて、大学の図書館となると、大をつけたくなります。
大好き☆

いやあ、施設は充実しておりました。
みなさんは図書館、好きですか?
どんな図書館がご近所にありますか?
図書館で何をしますか?

I went to use a library at MMU yesterday, since a friend of mine teaches there.
It was a wonderful library. It has got a lot of books in education.
I would like to go back again.

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イギリスの悪口

さて、よその土地で生活していくということは、
良くも悪くもその土地の文化や仕組みを理解し、受け入れていくということです。

勿論、好きで選んだこの国、イギリスにだって
山ほど、嫌なことがございます。 

今日はそんな嫌な気持ちを味わった、ストレスいっぱいの一日でした。

実は数週間ほど前、8年ほどお世話になったノート型PCから
新たにMacBookを購入しました。 
そして、そのついでにネットの接続をワイヤレスに変えようと
気軽に思い立ち、プロバイダーへ電話を入れ、手際よく
ワイヤレスのキッドが送られて参りました。

ここまでは、この国にしてはスムーズなサービスで、ちょっと
感心したほどでした。

ところが。 

問題はここからです。 インストールは自分でできるようになっているのですが。
送られて来たキッドについていたCDがPC向けのもの。。。
いやあな予感はしましたが。 前向きに、電話で確認とってみよ☆と
思い立ち。 受話器を手にしたのが今朝のことです。

10時ー電話はコールセンターにつながりました。そして、でてきた人はインド訛の女性。
要領を得ない私は、悪戦苦闘の末、なんとか彼女に意思を伝え、担当の人につないでももらうことに。 

二人目ーつながれた担当の人(のわりには私が誰かも把握してません。これ普通な出来事です。この国で)そして、またしもインド人。 したがって、一人目の時と同じように自己紹介をし、詳細の質問に答え、
又、始めから用件を伝えます。 そして、彼女の説明にそって、ケーブルをつなぎました。
その時、彼女が「じゃあ、インターネット エクスプローラーを開いて」と一言。
なので、私は「これマックなんで、サファリです。」と情報を再度伝えると。
「あら、私はPCしかわかりません。マックはこちらの電話番号へ」と
別の番号をもらい。

その電話番号に電話。。。 ところが「現在使われておりません」

再び、先ほどのコールセンターへ電話

3人目ーインド訛りの男性。また、最初から始まります。自己紹介、情報確認、用件。
そして、またまた、担当の人に回され。。。

4人目ーインド訛りの男性。またまた、最初からやり直し。たいがい、疲れた私は皮肉をもらし。マックの電話先を無理矢理聞き出しました。

マックへ電話ー英語訛の男性。 ここは当然、自己紹介から、用件まで言い直し。
マックの彼は親切で、彼のできる範囲でサポートしてくれましたが。
問題は解決されず。 結局、プロバイダーにパスワードを聞くようにといわれ、会話終了。

この時点で11時15分。 今日はでかける用事があったので、家をあとに。

夕方5時。
再び、例のコールセンターへ電話。
5人目ーインド訛りの女性。 自己紹介、情報提供、用件。 そして、担当の人にトランスファー。

6人目ーインド訛の男性。 再び、始めからやり直し。念おしでマックです、というと。担当に変わります。

7人目ーインド訛りの男性。 この時点で私の忍耐力には限界が。。。とっても感じの悪い顧客になり。ほとんど、怒り口調で「一体どこまでたらい回しする気ですか?」という意味ありげの言葉を告げると。。。 男性「これは私の担当ではないので、暫くお待ちを。。。」

8人目ー英語訛の男性。しかも、彼の電話口はとても静かで明らかにコールセンターではない。
しかも、英語がわかりやすい☆ し、名前は簡単。 ポール。
思わず、ポールに愚痴ってしまいました。 「あなたはイギリス人だよね? コールセンターはインドですか? たらい回しにされた上、私にはかなり理解しにくい英語で、むこうも私の英語はわからんし、 かなりストレスたまった!」と
するとポールは「大変申し訳ない。でも、僕がいるから大丈夫。つなげよう」と
心強い言葉。 聞いてみれば、かれはリバプールにいるのだとか。
リバプール訛でもわかりやすいと思えてしまえた私の耳。。。
ポールとは20分近く、悪戦苦闘し。 ポールが申し訳なさそうに
「残念ながら、僕にできることは全部やってみたけど、どうやらマックに問題があるのかもしれない。是非、マックに連絡してみてください。」と。
大切なパスワードをもらい。電話をきりました。

マックに電話ーデンマーク人の彼。(私はてっきりスコットランド人かと思った)
彼も辛抱強く操作してくれましたが、結局はモデムに不備があるのでは?と会話終了。

再び、プロバイダーへ電話。
9人目ー又、インド人。 最初からやり直し。向こうにだって記録が残っているはずだし、と少し強気に今日、電話かけ続けてるのに。。。と愚痴り。担当に交代

10人目ーインド人女性。 たいがい疲れ果てた私は、きれてました。この時点で。すると彼女、「私は担当外なので。。。」と又また、転送。。。

11人目ーイギリス北部訛の女性。 申し訳なかったですが、彼女がでてきた時点で私の怒りは頂点に達していました。 それを察した彼女。手際よく必要な情報を聞き出し。
でてきた答えはなんと「当社ではマック対応のワイヤレスはまだ出してないので、それは使えません。」
即座に出て来た私の答えは「Thank you for telling me that!」(嫌みではなく)
な~んんだ。それならそうと始めっから言ってくれれば、「はいそうですか。」で
すんだ話を。。。 と悔しかったから、気がついたときにはぜ~んぶ声に出して
彼女にぶちまけてました。 
そして、彼女は親切に返送先の住所を教えてくれて。そしたら、マンチェスターはウィジンショー(なんてローカル)

もう、涙がこみ上げてきました。

最終的には、現在使用してるモデムをマックに対応させてもらうということで、
最後の12人目ーインド訛りの男性。 そして、またしても同じ質問をしてくる。。。
なので、又、発狂。でも、向こうも仕事なので情報は確認してきます。
そして、次の瞬間。 ネットがつながったあああああ。

彼が社交辞令で「他に何かありますか?」と言ってきた時も
もんもんとクレームをつけた私です。


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ワンタン

こちらは今年のドイツ語のアシスタントさんです。
中国人の母親と、スペイン人の父親を持つドイツ生まれの彼女は
見かけはラテン系、仕事はドイツ風、食は中国的。

手作りワンタンをいただきました。 ごちそうさまです☆
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見学という名目の遠足

さて、本日はこの↓字(日本研究所)の作者さんと一緒に日本語の授業参観へと行ってまいりました。

(改めて、凄い人と巡り会ったんだなあと感動)

流石、大学ですね。教え方が違います。 
教える量も違います。 加えては、学生達の姿勢も違います。

感嘆の一日でした。

お仕事の後は。。。
DSCN0511.jpg
大学内にある喫茶店でケーキとお茶です。
ここ、大切なところです。
それにしても、素晴らしい建物でした。
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家族との団欒

今日はイギリスの母にとお昼を食べに行ってきました。
1月はあまりにも忙しすぎて、実はこれが新年の挨拶でした。

すると、イギリスの弟家族も一緒でした。 
子供たちが可愛いんです。 しつけの厳しい弟、Leeです。

左から、母(Sue)弟(Lee)長男(Joshua)奥さん(Jayne)次男坊(Ryan)

I went to see my English mum, today.
There were my English brother's family as well.
We went for lunch at the pub nearby and had a big lunch.

It was a lovely time!!
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曇り空

今日は一日、こんな↓曇り空でした。 

さて、本日も又映画を見てきました。
お題は「Doubt
メリル・ストリープ主演です。
疑問をなげかけてくる映画でした。
私、こういう映画が好きです。 
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春の兆し

さて、待ちに待ったハーフタームの休暇です。
といっても、今回はすること山盛りですが。

すっかり日差しが春らしくなってきました。
うきうきします☆

It is half term holiday!!!
I am so glad to have this now. I need one!!


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Derbyshire

今晩は学校で仲良くしてくれている数学科長の先生宅へお呼ばれしてきました。
車で約30分の奇麗な村でした。
初めて通ったその道からは雪で白くなった丘が沢山見えました☆
夏に又、行ってみたいと思います。

(※写真は我が家の近所)
As Head of Mathematics department, who has been very kind to me, has invited me for dinner, I visited her house tonight.
It was in Derbyshire and such a pretty place!
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カルロス

本日はお昼間はカラっと晴れてよい日差しでした。
お隣のカルロス(猫)も遊びに来ました。

It was a lovely day today in the afternoon.
Now it is snowing! I bet it will be white all over tomorrow!
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マンチェスターの魅力

さて、この国では18年ぶりの大雪が続いています。
ロンドンではバスが停止してたり、飛行機が飛ばなかったりとか、
物凄い麻痺状態でしたね。

そんな中、雨で有名なマンチェスター近郊は大きな問題もなく
多少の交通渋滞はありますが、ほぼ普通に日常生活を過ごしています。
ニュースで、イギリスは大雪と心配している方がいらっしゃったら
私は大丈夫です☆ 今日なんてカラっと晴れてきれいなものでした。
でも、今晩は-6度まで落ちるとか。

よくよく、考えてみれば、マンチェスターとは不思議な地域です。
確かに一年を通して雨が降ります。 日本でいう梅雨が一年通しだと
考えていただいたら、いいです。 
私は365日、どこへ行くのも折畳傘の携帯をかかしません。

ところが、極度の大雨でよそは洪水にみまわれている時、
マンチェスターは普通でした。
南の方が極度の乾季で水不足におそわれた時、
マンチェスターは普通でした。
そして、この大雪。
やはり、マンチェスターは普通でした。

日々の雨天を取るか、たまに襲われる天災を取るか。
う~む。 
どんより曇り空があるから、晴天の美しさを感動できる☆
物事は考えようですね!
GetAttachment portrea
さて、さて、映画です。
見てきましたよ。 昨日のは「RachelGettingMarried」というアメリカの映画でした。
薬物中毒でリハビリから帰ってきたばかりの主人公がお姉さんの
結婚式に参加する話です。

とかなり端折りました。演技は凄かったです。特に主人公。
ただ、ホームビデオ風なカメラ使いがあんまり得意でない私は
見終わってちょっと気分が悪くなりました。
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如月

もう2月なんですね。今日、気が付きました。
早すぎませんか? 時が過ぎるのが。 

今週は、戦える自分を再発見した週でした。

来週は、映画を見に行くつもりです☆

I came across with a old friend of mine yesterday.
She now owns a Korean shop in Manchester.
It was a nice surprise!
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tama

Author:tama
なんだか、最近、
仕事のほうは力抜いて
やっていこうかなあ
と言う気分です。
(手抜きじゃあないです)

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